義民の史跡 塩屋阿弥陀堂の三地蔵(塩屋三義人と湯ノ内山論)
享保5年(1720)、播磨国赤穂(あこう)郡塩屋村と有年(うね)庄(ともに今の兵庫県赤穂市)の村々との間で入会地を巡る山論が持ち上がり、騒動の首謀者として塩屋村の五郎太夫・仁兵衛・権左衛門が打首になり...
義民の史跡
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