義民の史跡 義人平野源蔵・竹本庄右衛門顕彰碑(平野源蔵と11か村入会山論) 江戸時代の寛文年間、三河国(今の愛知県)宝飯郡で入会山論が起き、広石村庄屋・平野源蔵と組頭・竹本庄右衛門が地元9か村を代表して幕府の牛久保代官所に直訴しました。罪に問われた平野源蔵と竹本庄右衛門は寛文9年(1669)に打首となりますが、結果... 2023.05.25 義民の史跡